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2010-11-27

日本のオーディオブランド (marantz) とは?

スタンダード工業が前身で、アメリカのオーディオブランド・マランツを持つスパースコープ社の資本参加により、1975年に日本マランツと社名変更。さらに1980年にオランダのフィリップ社の傘下となり、同グループの高級オーディオ機器を開発するようになる。2004年にはファンドが株主となり、デノンとともにディアンドエムホールディングスを設立し傘下メーカーとなる。

(製品説明)
ステレオ プリメイン アンプ PM-13S2
回路設計を刷新し、オペアンプを使用しないフルディスクリート構成とすることにより、基本性能を大幅に向上させたPM-15S2は、解像度、空間再現力に磨きをかけ、一段と魅力的なモデルへと生まれ変わりました。
PM-13S2は、そのPM-15S2をベースとして、さらに贅沢な高音質パーツの投入、シャーシの振動コントロールなど徹底したチューニングによって、さらなる高みへと音質を向上させたスペシャル・エディション・モデルです。より深みを増した表現力と余裕さえ感じさせるスピーカー駆動力により、芸術性豊かな音楽再生を実現します。
PM-13S2は、SA-13S2と同様に海外市場においては「PM-KI Pearl」の名称にて「marantz/K.I. Signature series」30周年記念モデルとして発売されます。

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