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2010-11-27

日本のオーディオブランド (LUXMAN) とは?

1925年創業のアンプ専業メーカーで、真空管アンプも手がけていた、歴史と伝統のあるアンプメーカーである。趣味性豊かなモノ作りをしているこだわりのメーカーである。

(製品説明)
ラックスマンは、この度プリメインアンプのミドルレンジモデルL-507uをリリースいたします。
L-507uは、ラックスマン独自の高音質帰還回路ODNF※の最新バージョン3.0を採用した、AB級200W(4Ω負荷時)の定格出力を誇るプリメインアンプです。
現在ラックスマンの半導体プリメインアンプは、エントリーモデルのL-505u(21.5万円)からフラグシップモデルのL-509u(65万円)まで、全4製品をラインアップしていますが、上記2モデルの間に位置する純A級20WのL-550AII(29万円)と、同じく純A級30WのL-590AII(51万円)の間には製品が無く、従来よりこの価格帯にハイパフォーマンスモデルの登場を期待する声を数多くいただいておりました。
L-507uは、音質を司る増幅部中枢にODNF回路の最新バージョン3.0をプリメインアンプとして初採用。誤差検出回路の低インピーダンス化によって歪やS/N比等の諸特性を大幅に改善し、初期スルーレートの高さやあらゆるスピーカーシステムを十全にドライブするための余裕ある定格出力がもたらす、力強さと緻密な音楽の描写を実現しました。
プリ部とパワー部をスイッチひとつで分離するセパレートスイッチをはじめとする豊富な機能の装備はもちろんのこと、緻密なヘアライン仕上げのトップパネルの新採用やアルミ製高級リモコンの付属など、高級機としての豪華な仕様の数々も魅力です。
一体型プリメインアンプとしての充実した性能と機能を高い次元でバランスさせたL-507uは、ハイグレードでシンプルなオーディオシステムを求める様々なオーディオユーザーのリスニングルームに適応し、豊かなミュージックライフを演出してくれる重要なパートナーになってくれるでしょう。

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